霊能者 松林秀豪 霊視・浄霊・除霊・霊現象・守護霊のご相談 精神世界・スピリチュアルのご相談 東京都・千葉県・埼玉県・神奈川県 茨城県・全国出張も

  霊能者 松林秀豪 浄霊・除霊・守護霊のご相談 東京 千葉 埼玉 茨城 神奈川  
  精神世界・スピリチュアルのご相談  
 
ホーム
プロフィール
霊的な世界
ご相談・料金
体験談
私の信念
ご相談場所



霊能者 松林秀豪
(霊能者 松林秀豪)

  お問い合わせは
  電話もしくはメールにて
  お願い致します。

電話でのお問合せ
メールでのお問合せ

リンクサイト
霊能者 松林秀豪のブログ
霊能者松林秀豪のブログ
セミナー情報や日々のこと
を書いています。


 ★携帯のページのご紹介
 http://matubayasi.com/i

QRコード

 携帯でQRコードを読取る
 ことで、ページにアクセス
 することができます。



ご相談風景
(ご相談風景)

★著書のご紹介
魂を読む 霊能者 松林秀豪
「魂をよむ」
松林 秀豪 著
アクア出版 定価1200円
アマゾンで購入
インチキ霊能者にダマされるな 霊能者 松林秀豪
「インチキ霊能者に
ダマされるな!」
松林 秀豪 著
アクア出版 定価1200円
アマゾンで購入



霊能者 松林秀豪 霊視・浄霊・除霊・霊現象・守護霊のご相談


スペーサー
霊能者・松林秀豪の公式ホームページです。日々多くの方からのご相談をお受けしております。
人には言えない悩みや不安、精神的な不安やストレス、人とのトラブルなど、霊能力の観点からご相談をさせていただいています。宗教団体や宗教ではありませんので、ご安心してご相談ください。

文字サイズを選べます
小中大
スペーサー
 
今月のコラム

霊的感性が強すぎて、何事も追い込んで考えやすいかもしれません
自分をダメだと思いこまないように
人の意識に流されないように
自分を憎まないように

〜 共に住まう霊的な良き存在 〜

お家のお父様が亡くなってから、部屋で音がしたり、影のように気配がしているなど、霊的現象が起こり、ご家族全員が感じるようになったのです。

たまにあることですが、家の家長(父親)が亡くなると、霊的なものが騒いでくることもあります。旧家などは特に土地に住み憑いている霊もいますから、落ち着かなくなることもあるのです。

お家に伺って、家と土地を浄霊させていただいて、帰り際に気になったのが、きれいな庭と池でした。敷地が広いので庭も広く、池もかなり大きいのです。

「それは何代も前からある池です。手入れも大変ですが、続く限りは大事にしていきます」

と家の方がおっしゃっていました。

私は「この池には龍神様が住んで守られていますよ」というと、ご家族は驚いた顔をされていましたが、その時はそれでお暇しました。

それから、2年後に庭のつくりを少し変えるために 池の水を一度抜くことになったある日、娘さんが夜「今、池の龍神様が飛んでいった。いなくなった。」というのであわててご相談にいらした。

「庭を作り変えてきちんと池の水を戻されて 清められたらまた龍神様が戻ってきますよ」とお話しをしましたが、不安とのことで再度出張に伺い、池の清めをしました。

その夜に今度はご主人が 龍神様が池にいる夢をはっきりと見たのです。
娘さんも戻ってきた龍の姿をみたのです。

共に住まう霊的な良き存在もたくさんいます。

過去のコラム

祖先が守ってきたもの 怖い夢

 都会ではあまり言われませんが、地方ですと、本家や分家が今もきちんと残っているところもあります。

 もちろん代替わりして、本家でも代々の土地から離れてしまうこともあるのは、 時代の流れで仕方のないことかもしれません。それでも昔からの風習や大切にしてきたことを 置き去りにはしない方がよいこともあります。

 B男さんは15代続いてきた本家の跡継ぎですが、仕事の都合などで代々の土地を手放してしまいました。分家からはさんざん止められましたが、「もう本家の土地もここだけだから、それに昔のように農家でもないから、この土地を離れる」といったのでした。

 それがB男さん、土地を売って、新たな住まいに変わってしばらくすると 毎晩うなされる夢を見て「追いかけられるような、責められるような、 怒られているような・・・怖い夢です。土地は手放しているから戻りようもないですが、何か問題があるのでしょうか?」 霊査すると、B男さんの本家はもともと土地の神様を守ってきたようです。

 B男さん「古い氏神様は村にありました。だんだんお祭りもしなくなりましたが、今でも地域の人はお参りしたり、掃除をしたりはしています」

 今はそれで良いのですが、B男さんの家は代々守って来られたので、そこの神社とご縁のあるご祭神の、神社さんへお参りに行かれるか、お家で祀られるとよいのです。離れていてもご先祖の大切にしてこられたこと、ご自分も守られてきたことは手放さないようにしてください。

 B男さんその後きちんと神棚を祀られて、怖い夢は見なくなりました。


霊体験の話し

 若いころの私の体験で、ある日の夜に自分の部屋のドアを開けて入ろうとしたときに、目の前におばあさんの霊が座っていたことがありました。

 もちろん知らない人で、霊なのです。 部屋に入ろうとしたら、いきなり人が座っているのですから、私も驚いた!

 心の中でどうして此処にいるのか、問いかけると、そのおばあさんは「助けて欲しい、わからないで長いことこの世界にいたような気がする、ここに居ると助けてくれると誰かが言ったので、ここに来た」というようなことが私の心に伝わってきます。

 しばらく霊査してその霊の亡くなった状態を視ていると、年老いて家族に追い詰められていじめられたような感情が伝わってきました。けれども、同時にこの霊が若いときにおそらく家族とのもめ事や姑さんをいじめていたような情景も視えてくるのです。因縁が深い家なのでしょうが、自分がしたことが自分に返ってきたようなものです。それで亡くなっても、霊界に戻れずに人間界に彷徨っていたのです。

 だから「ここに居ると助けてくれると誰かが言ったので、ここに来た」というように、誰かというのは、このおばあさんの先祖や守護たちの力があったのです。 その力で私のいるところまで連れてきたのでしょう。


約束事 霊

 以前に土地の問題で出張をしたところがありました。

 埋め立てられた土地で、昔の地図をみると、ちょうど海と陸のキワの辺りにそのお家は建てられていました。 お家の方が霊をみたり、怖い夢をみたり、家族がもめごとばかりで、小さなことから始まって徐々にエスカレートしてきたために、直接伺うことにしました。

 埋め立てるときに海の際にあったいくつかの供養塔や墓石がわりの石などを、埋められたりしたようです。それもきちんと清めや供養もされずにただ埋められた状態であったと思います。

 船の事故の犠牲者もいるし、女性の霊も子供もいました。海は犠牲者も多く出しています。ちょうど流れ着くような場所でもあったようです。

 それらを知っている人もいなかったので、誰を責めることもできないですが、救われない霊は次にはそこへ住む方たちに助けを求めてくるようになります。霊をみたり怖い夢をみたりすることは、脅かしてるのではなくて、むしろ助けを求めているためなのです。

 きちんと清めをして浄霊してからすべて納まっていました。そして霊の供養の意味も含めて一年に一度簡単なお清めをしていただくようにお伝えしておいたのです。それからしばらくのあいだご家族がお化けの姿をみることもなく、怖い夢も見ることもなくいたそうですが、数年してからまた同じような現象がおこりはじめたというご相談がありました。

 「おさまっていたのに何故でしょうか?」ということでした。 霊査すると「やっていない」と答えがくるので「お伝えしていたお清めは一年に一度はなさっていますか?」と訪ねると、「忘れていました。うっかりしていました・・・」ということでした。

 霊の世界は約束事も大切にしていかなければならないこともあります。


心が動かない

 思ってはいても、行動が出来ない。家族に言われても、理屈はわかるが思うようには人と話せない、社会が怖い、ありのままの自分がうまく出てこない。

 このようなことでも苦しんでいる人も多いのですが、ともすると自分の考え方に問題があって、いけないのは全部自分が悪いのだから、どうしたらいいのかと悩んでしまうこともあるかもしれません。

 人の気持ちの中に自分以外の意識霊が入り込んでしまうと、どちらが自分なのか、あるいは本来の自分の性格ではないような感覚になってしまうこともあります。

 Aさんは、働き者の30代の男性でしたが、あるときから外にも出たくない、人とも話したくない、進まなければと思うが進めない、前向きだった自分が非常に後ろ向きに変わってしまった。

 それが職場が数キロ離れた場所に会社のビルが移転したときから始まったのです。仕事をしていても落ち着かない、集中できない、いるだけですごく疲れるなど、会社を休みがちになり、霊的な影響に覆われていました。

 とりのぞいていくと同じように働けるようになってきたそうです。人は見えない世界からの影響も受けますが恩恵もたくさんいただいて生かされています。


ブログの記事のご紹介

2017/7/21

Bさんご家族は、 ほとんど乗られていない中古車を購入されて、、 その車に乗っていくと、それぞれが不思議な体験をされたのです。 父親は運転しているときに、いつも用心深いのに なぜかスピードを出したくなるときが何度もあったそうです。 母親は、車の中に誰か人がいるような気がして 落ち着かないことが度々あった。 娘のA子さんは友人とドライブしていたら友人が 「この車に男の...


2017/7/19

歴史の文献には残っていなくても、 小さな戦いだった場所は以外とたくさんあるのですが、 B男さん(50代 ご家族3人暮らし)は、 「新しく開発された土地を購入して、希望通りの家を建てて、 楽しみに住み始めましたら、家内が家にいると なんとなく怖いと言い出したのです。 良い家なんだから、しばらくは錯覚だろうと思い、 もっと住み慣れたら落ち着くだろうと思っていました。 ...


2017/7/17

霊を見てしまう方も多いですが、 夜中に窓に人の姿を見て(高層階なので人がのぼれない)、 翌朝窓に手の形が残っていたなど、。 1人で見るなら、錯覚もありうることですが、 ご家族2人〜3人が同じもの(霊)を見ていますから 気のせいとは考えられないようなことがおこるのです。 このように霊として存在しているのは、 死の瞬間のままその場所を離れられない霊が、 自分はここにいると...


2017/7/15

息子さんが引っ越しをしてから、 部屋から出られないことが多いという ご相談をご両親からうけました。 ご両親の住む実家から一時間ほど離れたところで、 会社に近いというので部屋を借りたのですが、 1ヶ月くらいで、会社も休みがちになって、 部屋から出るのもつらいとのこと。 ご両親が病院にも連れていかれたそうですが、 体は異常なし、精神的にも問題がないといわれたそうです。 ...


2017/7/13

70代の母親と息子さんが来られて、 息子さんがおっしゃるのは、 「母親が、ときどき妙なことを言い始めるのです。 検査しもらいましたが認知症ではないそうです。 年を取ってきたので、昔のことを思い出して話す傾向はありますが、 妙なことを言い始めるのは、霊が見えたり、 以前に亡くなった父親や、飼い犬が見えているようです。 私が否定をすると、 母親はイライラしてきて怒り出して...


2017/7/11

神社やお寺のお守りは、 守られていることに安心できます。 大事に身につけていたお守りが切れたり、 自然にいつの間にか無くなったり してときには身代わりの役割もあります。 ある女性が車の事故にあったときに 気がついたら車内にしっかり、 結んでいたお守りが落ちていたそうです。 特に大きなケガもなく幸いでしたが、 避けられない事故の中で、 守られたことを強く感じられ...


2017/7/09

B子さんは、 「私は、一週間ほど毎晩のように金縛りに合うのです。 一度や二度は金縛りに合うことはありましたが、 一週間も続けてなのです。それに怖い夢もみます。 内容ははっきり覚えていませんが、 追いかけられるような恐怖感と・・あっ! それから朝起きたら、腕に小さな傷がついていたことがありました。」 どこかいつもいかない大きな歴史のあるところへ 行かれませんでしたか...


2017/7/07

自分にはなにもかも合わない気持ち 着るものも、言葉も人のまねをしてみるが、 何をしても自分には似合わない。 どんな生き方が、どんな表情が、 いったい、どれが自分らいいのかわからない。 自分の追求をしすぎて、 周囲の反応を気にしすぎて、 自分の判断が混乱してしまう人もいます。 自分の波長が乱れてしまうと、 人のもつ感情や波長が伝わりやすくなって 余計に混乱してし...


2017/7/05

お参りに行くと気分が落ち着いて、 癒される、手を合わせ祈ると安心できる、 など感じる方も、霊感や感受性が強いのです。 そういう方々にとっては、 お参りにいかれることは必要不可欠です。 けれどもお参りをする時に、 精神的に緊張してしまう方もいます。 霊感が強い方の中で、 霊の意識をとても感じてしまう場合、 自分の気持ちよりも、 霊の感覚が表面意識に あら...


2017/7/03

土地の歴史も大事に 新たな住まいを探していると、 なかなか決めがたい物件に悩むこともあります。 場所や家の造り、便利さなど考えることは山ほどあるものです。 さんざん考えあぐねているのでしたら、 その土地の昔の状態を調べて見ることも視野に入れてもよいですね。 霊的なことを感じる方は感覚で選択することもありますが、 土地の昔の状態を調べられて、安定しているところを選ぶことも...


2017/7/01

守護もいられないほどに、こころを失うと自殺というケースもあります。 最近はインターネットで仲間を集めて、仲間を求めての自殺なども耳にします。 または繁華街のビルの屋上から飛び降り通行人まで巻き込んで、犠牲者にして死んでいく。  二重の罪です。  人のこころも考えない・自分のこころも考えない!! 自殺は大概の場合、死んでも同じく、「悲しくさみしく、辛く苦しく、孤独な空間」 ...


2017/6/29

生活も困らずに、暮らせていても 幸せだと感じない人もいます。 ひとから見れば幸せだと言われてしまう。 それでも自分で思っているようにいかないと、 どうにも幸せを感じられない・・・。 ものごとすべてをネガティブに考えすぎてしまう傾向に問題があります。 いまは良くても、悪いことが起こるのではないかと考えたり、 いままでは恵まれたかもしれない、でも今後はわからない・・ 人よりは...


2017/6/27

悩みがあってつらいのは、 はっきり原因がわかっていますが、 原因がはっきりしないつらさがあります。 なにごとか原因がはっきりしないのに、 ちょっとしたきっかけで「つらい」 という感覚に陥ってしまう。 自分の心が自由を失ったように「つらい」。 病院に行くほど問題なく生活はできても、 「つらい」。 そのような心の状況下に霊的な影響がかかわっていることもあります...


2017/6/25

悪いことばかり当たる人、良いことばかり予測する人 、 それぞれの持っている感覚は違います。 高次元に波長が合っている人は、 それほど苦しむことがありませんが、 悪いことやネガティブにばかり 感じるような時には、精神的にも霊的にも 疲れてしまいます。 マイナスな出来事ばかりを感じる、 強いエネルギーを持っている人は、 プラスを強く感じることもできるはずなのです。 けれ...


2017/6/23

若い頃に経験したことが、 今だから役に立つなあと思うことや、 精神的にも苦しい思いをしたことが、 似たようなことが起こっても、 うまく乗り越えられたり、 我慢できるということもよくあるものです。 経験してきた、昔の苦しい自分が いまを支える力に進化しているのです。 似たような問題にぶつかってばかりいるときは 「何か」を乗り越えなければいけないことでもあります。 ...


 
ホーム | プロフィール | 霊的な世界 | ご相談・料金 | 体験談 | 私の信念 | マップ
   
スペーサー     スペーサー
メールでのお問合せ