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霊的な体験談
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ご相談させていただきました実例を一部ご紹介させていただきます。

霊現象の体験談

●ケース1 怖いの
いつもご家族で一番お元気な60代の奥様が、ある日突然に恐怖感におそわれて「霊がいるのが視える!それも怖い顔をしてこっちを視ている!」と言い始めて、退職をして家におられるご主人に「怖い!怖い!」と、一日中しがみついて離れない状態で、もちろん大好きだった買い物さえ出られなくなってしまい、ご相談に来られた方がいます。始めは年齢的にも更年期でもあり治療を受けたけれど変わらないため、霊能者の私のところに来られました。
霊査しますと、確かに霊的な憑きものがありましたが、因縁とか地縛霊などは感じないのです。むしろ波長が合ってしまい霊をよびこんでいるような状態でした。
きちんと浄霊をして奥様とお話をしているうちに恐怖感も、そしてご主人にしがみつく事もなくなりました。 心身の変わり目にたまたまそういうものと出会うことになってしまう方もいます。
●ケース2 霊がみえる
中学生の娘さんがお風呂に入ると2時間も3時間も湯船につかって、家族が呼びに行かないといつまでもお風呂から出て来ない。なぜいつまでも入っているのかと聞いてみると、何も考えられなくなって、男の人の姿がたくさん見えるの!と答えるので困って ご両親がご相談に来られました。
私が視ると大勢の兵隊さんの姿が目の前に現れました。何故かな?と追って視ますと戦時中にこのご家族の住まい周辺が軍の訓練所のようでした。そこから戦場にいかれた方々の多くは戦死されたということもあとでわかりました。当時の強い感情が留まっているのです。 このことをご家族が理解された上で、何度かお家の清めをして手を合わせていくことで娘さんの現象はおさまりました。
●ケース3 気持ちに浮かぶ声
20代の男性でしたが、2カ月くらい前から気持ちの中に言葉が浮かび始めて友人にも話してみたが、誰でもいろいろな言葉を思ったり考えることは当たり前のことじゃないか!と言われて自分も確かにそう思ったけれど、しかしエスカレートをしてきて、気持ちの中の言葉が命令をし始めてきたと言うご相談でした。「例えば会社に行くな」「外へでるな!」「おまえは考えるな!言うことを 聞いていろ!」と言うように話しかけてくる。
霊査していくと、山の情景と古い建物、荒れ果てた広い土地が視えてくるので、ご本人に伝えると「あ!それは実家があったところです」と言われる。最近長く先祖が守られた土地を離れてご家族が越されたことと、祀り続けられた地神さんもほったらかしていた事が原因だったのです。きちんとおさめてこのご本人も落ちつかれました。長いこと祀ったのなら丁重にかえされるべきです。
●ケース4 カラスばかり
男性のご相談者で、自分が行くところ行くところにカラスがいるし、集まってくるのです。朝起きて窓を開けてもいるし、町を歩いてもいる、どうしてでしょうか?と聞かれ、カラスは都会にも多い、いまはどこにでもいる、けれどこのご相談者はそれがとても常に気にかかって頭から離れないのです。霊的にはこの男性はこれによって何かを気付かなければならない事を知らされていました。
霊査の答えは「尊敬」と一言でした。要するにこの男性は先祖を敬い大切にしていくことの必要性を伝えようとしていました。自分自身さえ粗末に考えている事への戒めでもありますが、先祖にしてみると守ろうとしても気持ちの疎通が取れなかったのだと言うことをあとから交信して来ました。鳥は霊を運ぶとも言われます。
●ケース5 水をイヤがる
五歳の男の子ですが、お風呂も大きらいですし、手や顔を洗う事もとてもイヤがります。特にお風呂に入れるときは主人がいないと大騒ぎで泣いて手がつけられないくらいです。それ以外はとても手のかからない良い子なんですが・・・・。とお母様がご相談に来られました。
霊査して視えて来たのが川でした。確かに今のお住まいの昔の情景です。そこで溺れて亡くなられたお子さんが何人かいるようで供養塔も視えましたが、いま川は埋め立てられて細く残っていますが供養塔などはないそうです。亡くなったお子さんたちが自分たちのことをわかって欲しかったようです。年頃の近いこの男の子に憑いていたのです。怨みも何もないわけですから、浄霊してから一週間くらいで水を怖がらなくなったそうです。お風呂でも楽しく遊ぶようになったそうです。
●ケース6 夫の暴力
40代の奥様のご相談でしたが、ご主人の暴力に悩まされておられるとのことでした。普通に話していても突然人が変わり、暴力をふるってくるのと「腹がたつんだ!」と言って怒鳴りまくるのです。落ちついてから聞くと、気持ちのコントロールがきかなくなるのはわかるけれど、ほとんど覚えていないということもあるようです。ご主人のお写真を見ながら霊査しますと、どうしても戦いを挑んでくる武士の姿が重なります。とにかくこの家の守りを強くするためには一度ご先祖のお位牌を作っていただく事にして、後日ご主人にもお会いして2度ほど浄霊したところ、ご自身も楽になって来ましたと言われ、奥様へ暴言暴力もおさまって来ました。
●ケース7 無感動?
30代の男性でしたが、以前は明るかったのに、この数年何を見ても何をしていても楽しいとか、面白いとかを感じられない。人が楽しく話し笑っていても何故あんな事が楽しいのかと思う。だから笑うことも出来ない自分をどうしたら良いのかとご相談を受けました。普通なら無理にでも人に合わすか、逆に無視をすればよい事が上手く付き合えばよいかもしれませんが、それも出来ずに悩まれていました。早速霊査しますと、ぞろぞろと不成仏霊が出てきます。気持ちの暗さに憑いてきたものもいますが、住まいの場所が問題のようでした。 お墓のあとのようです。とお伝えしましたら、隣がお寺ですと答えられたので私もすぐに納得できました。墓地をまとめほかに移したのですが、霊は留まります。数年前からと言うのはここへ引越しされてからです。まずは部屋を清めてこのお寺へお参りをして、縁があって住んでいますと手を合わせ伝えて、再度浄霊して表情も明るくご本人らしくなり、ご自分も人付き合いが楽しくなったと言われ 私もほっとしました。
●ケース8 悲しい
20代の女性がお母様と来られて、いつも不安で悲しくて生きることが辛くて、心療内科に通っていますが、あまり変化がないとのことでした。私の霊視に出てくるのはその女性の横に寄り添うように、可愛い女の子が立っています。その霊に問いかけていくとご先祖にゆかりの子でその霊は幼くして一人ぼっちで亡くなり、いき場をなくした状態でしばらくこの女性と同化していたのです。だから霊の気持ちの悲しさ、不安、辛さが伝わってきていました。理由が明かになり、この子(霊)のためにお参りをしてあげることと浄霊することで悲しみ辛さがとれていきました。
●ケース9 まさか霊だとは・・・・
19歳の大学生でしたが、2年くらい前から気持ちが落ち着かず、イライラしてときには家族に当りちらし、感情が抑えきれずに苦しんできた。一時期入院もさせられたりご本人もご自分が悪いのだと思い、ある宗教で日々祈りをささげてもみたが、あまり変化がないとのことでご相談に来られましたが、私が視ると体と頭をかかえて姿の霊がはっきりと視えるのとご相談者と同じく、落ちつかずイライラ感が私にも伝わってきました。
とても苦しい、この霊は相談者がある霊的スポットに行ったときから憑いてきたようです。本人に話をして理解した上で浄霊していきました。このご本人自分で霊をみることはなかったからまさか霊のせいだとは思わなかったらしい。その後元気ですと電話で報告がありました。
●ケース10 死にたい
特に大きな悩みはない!仕事も順調だし家族もいる!仲も良い。けれどもここ数年何度も死にたくて死にたくて仕方がないときがあるのですと、40代の男性がご相談に来られました。このときは霊査するや否やすぐにわかりました家を建て越して来られてからではないですかと?訪ねたところ、そうですと言われました。いわゆるその土地にいる地縛霊です。土地の浄霊を行いこの方の死にたい気持ちは消えていきました。
●ケース11 ラップ音という現象もさまざま
ラップ音というのは建物や家具、あるいは電化製品等から音がすることがあると思いますが、建物や家具がきしむ音は新しいからきしんだりするものと思いがちです。これとは明らかに違う現象を私は経験しています。それは九州出身の女性で部屋でお酒を飲むと、お酒に強いはずなのにコントロールがきかなくなったりいつも以上に大酒を飲んでしまう、それでも飲み足らないような感じがあったり、誰もいないし物もあまりない部屋の中で大きな音がすることが悩みで相談にこられました。どうも霊査すると部屋に霊的なものがいるのを感じ、ご自宅にお伺いしてお話をしていると、2階の家具もない部屋からタンスを倒したような大きい音が数回なり響いて(もちろん2階には誰もいません)、話がまともにできない状態になったので2階に向かい思わず「うるさい静かにしろと」怒鳴ってしまいました。そうすると大きな音はピタリとやみました。それからようやく霊査に入ったところ年配の男性が見えてこの女性とよく似ていましたので、霊に「お父さんですか?」と問いかけるとラップ音で返事を返してきました。そしてこの女性にお聞きしたところ、「最近父が亡くなって、そういえば父は異常なくらい生前はお酒が好きでした・・・まさか父がいたんですか?」。そこでお父さんの霊がお酒を欲しがっているようですので、九州のご仏壇にお酒を出来るだけ早くお供えしてくださいとお伝えしました。その後この女性は飲みすぎることはなくなりました。このお父さんが娘さんの肉体を借りて飲んでいたのとラップ音で存在を知らせてきていたのです。


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